秀逸なコピペを収集して、ご紹介いたします。
大学で唯一尊敬できた植物学の先生が 「奇形や先天的障害を低いもの、劣っているものと見ることは間違い。それらは未来に向けての種の可能性なのかもしれないからだ」て言うのに目から鱗が落ちた。こんな驚きは最初で最後だった。
何故人の心はこんな短絡化したんだろうか。かなしい。
ワトソン君、君も私も社会に許容される程度の存在なのだよ。
(via nayuta)