木曜日

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(中略)

国家公務員は?・・・違法行為があっても、よほど権限を逸脱していない限り、身分が保障されている。

したがって無能はともかく・・・意図的な異常行為をするものの排除には苦労する。

今回、第六次告発では?・・・横浜地裁裁判官3名を刑事告発、弁護士5名を刑事告発、および懲戒請求している。

いずれも「事由がはっきりしており」事実関係での争いはない事案である。

今回、第六次告発では、検察官を除外している。

第一次告発から第五次まで、すべて門前払いの処理については・・・当然、外患罪(がいかんざい)の対象であるが、戦略的に外している。

実は当初から、公務員の特徴として事件、事案の担当ははっきりしていた。

公務員情報というのは?・・・調べようと思えば簡単だが、担当者の立ち位置や思想まではわからない。

そのあたりは内部から情報が、かなり漏れてくるので概要はわかる。

今回の川崎デモの公園使用不許可の仮処分申し立てにおける、3人の裁判官は?・・・蓋然性という、何ら法に基づかない異常な決定をしており、これは明らかに公務員の犯罪であるが、この立ち位置を調べるとその理由がわかる。

横浜地裁川崎支部民事部は?

民事合議A係B係は橋本英史、

尾立美子が筆頭判事であり、

民事A係~G係のうちD係とG係が、尾立美子の担当である。

横浜地裁は「在日朝鮮人に、乗っ取られているのではないか?」という「うわさは、少なくとも川崎支部では事実のようだ」

一方、全国の地検検察官であるが?・・・第五次までの返戻文書に関係するかどうかは別にして、すべてわかっている。

どこも検事正、次席検事、特別捜査部長、三席検事というようなならびである。

実は、この担当責任者の特定が難しい。

まあ、弁護士と裁判官が崩れれば、ドミノとなるとは思っているがね。

有事に備えて・・・日本に仇なす者は、あぶり出しておかなければならない。



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【2025】 アラカルト ①

余命3年時事日記

2017年11月16日

(via awarenessxx)