金曜日

copipe

y-kasa:

“表現規制に応じると、「中庸」が「極端」になります。 絵そのものは何も変わっていないのに、それまで標準とされたものが限界表現になる。 やがて、それも排除されるようになります。 なぜなら、犯罪減少を期待して規制したのに、犯罪が減らないから。 絵と犯罪の因果関係は証明されておらず、むしろ関係無いという研究もあるくらいだから、表現規制が犯罪減少につながる可能性はほとんどない。 それで規制派が考えを改めるかというと、そんな事は無く、足りないとばかりに更なる規制を求める。 これが、あらゆる表現規制をしてはならない理由です。”

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