土曜日

copipe

peckori:

“ハリウッドリポーター紙だったかに「真田広之はどれほどトンチキな架空の日本を描いたハリウッド映画に出ても冷静に優雅さを映画に授与する。鋼(はがね)の優美、堅固な気品、厳格な上品さを作品にもたらしてくれる」みたいなこと書いてあって、そこに辿りつくまでの研鑽を思いました”

https://twitter.com/korimakorima/status/1458064429325570048
(via sukoyaka)