月曜日

copipe

rosarosa-over100notes:

“そんな日々の中で、偶然にもこんな出来事がありました。 産婦人科の病院で、先生にいつまでライブ活動を行っていいかを 相談した時の事。 先生「どんな音楽をやってるかによるんだよなぁ。あんまり激しいのだと、 お腹も大きくなるから難しいよ。どんな感じの音楽をやってるの?」 私「ゆったりした、ボサノバみたいな音楽です」と答えると、 先生「ボサノバってゆーと、ソットボッセみたいな?」。 ビックリしました。 50代くらいの先生から急にソットボッセと名前が出できたので、 ビックリして、思わず 「それ、私が歌ってるです!」 と言ってしまいました。 すると、しばらく先生、看護婦さん一同沈黙 (の時間が流れ、) もう一度、 「そ、それ私が歌ってるんです!!!」 先生と、看護婦さんが顔を見合わせ、、ビックリした様子で、 実は、この産婦人科の病院では、分娩室でお母さんと赤ちゃんがリラックスでき るようにと、ソットボッセをいつもかけているのだと教えてくれました。”

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