火曜日

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“しかし研究チームは、巨大ブラックホールの周りに太陽10万個分を形成できる莫大な量のちりがあることに着目。恒星の周りで惑星が形成される理論を巨大ブラックホールに適用するとどうなるか理論計算を行ったところ、巨大ブラックホール周囲にも岩石と氷でできた「惑星」が形成されることが分かったという。”

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常識を覆す「惑星」、巨大ブラックホールの周りに存在か 鹿児島大と国立天文台 - ITmedia NEWS

こういう宇宙の信じられない光景だとか、存在だとかいったものは、ある種の恒星間航行が出来るようになった種族へのご褒美かもしれない。

こういうのを探して渡り歩いて、他の種族見つけて、また渡り歩く。

追記:そういう仕様にでもしておかないと、資源が枯渇する以外は外へ出ようとはしないよな。

(via sugajun)