水曜日

copipe

kennak:

“例えば、トヨタの豊田章男社長は、トヨタ株を475万株持っていて、1株220円、年間9.5億円の配当を受けていますが、トヨタ全体では33億株も発行されていて、豊田章男社長の持ち株は0.2%にもなりません。そうすると、豊田章男社長は年間9.5億円もの配当を受けているにもかかわらず、「大口株主」にはならず確定申告の必要がなくなるため、税金は20%しか課税されていないのです。以下は国税庁のサイトにアップされている所得税の税率*2 ですがこれに住民税10%を加えますから、豊田章男社長の年間9.5億円の配当の税金は「195万円~330万円」の所得税・住民税と同じ20%しか納めていないという富裕層優遇税制になっているわけです。”

ZOZO田端氏 @tabbata 「前澤社長は最高税率55%」→前澤社長も分離課税で税率2割程度(すくらむ) | ガジェット通信 GetNews (via umamoon)