月曜日

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MGY

余命様,スタッフ一同様,読者の皆様方

いつもコメントに勇気付けられております.有難うございます.

先日は、私のコメントをアラカルトに上げて頂きまして有難うございました.

良いか悪いか休職の間で、TVのニュースを見ると北朝鮮問題のニュースは少なく、殆どが相撲関係のニュースばかりで正直呆れております.

結果としてインターネット上でニュースを見ることになるのですが,最近の北朝鮮の好戦的な発言や、挑発的なミサイル発射などの苛烈な行動に眉をひそめております.

その一方で、田舎ママ様が2078で記述されています様に,北朝鮮の漁船が相次いで日本に漂流している実態があります.

この状況についてふと昔の人物(朝鮮人ではなく,中国人)を思い出したので,以下に記載したいと思います.

范蠡(はんれい)は・・・越王勾践に仕えた軍略家であり,孫氏の兵法書を書いたとされる孫武と同時期の人物です.

呉軍との戦い(檇李の戦い)においては兵力数が越軍よりも優位であった呉軍に対し,奇策を用いて打ち破っております.

その奇策は越の国にいた罪人を正規兵に模した偽装兵を越軍の前で自決させ,呉軍が驚いたその隙をついて破ったというものです.

この戦によって呉王闔閭は矢傷を負い,その怪我が元で亡くなったとされております.つまりこの奇策の肝の部分は”相手が驚くような行動によって虚を突く”事です.

私の妄想でございますが,この奇策を現在の状況にスライドして考えると、上述の偽装兵(死兵)とは誰の事を指し,どの様な行動によって相手の虚を突くかという話になります。

もちろん色々なパターンが想定されると思いますが,死兵の例を考えますと

朝鮮漁民に紛れた工作員や天然痘などの感染症保持者,

朝鮮本国人から直接/または間接的に指示を受けた在日(棄民)や帰化人,

汚鮮された反日日本人や反日団体などなどです.

基本的には死兵になるのは?・・・金正恩体制にとって、都合の良い人物/団体と思いますが,

私が注目したい点は・・・この様な奇策を思い付き,実行できる精神が少なくとも過去にはあったという事で,それが現在にも残っている可能性が有り得るという事です.

この様な中国系の考えは?・・・基本的価値を共有しない日本人にとっては当然共感できる作戦ではありません.

流石に、お花畑な人でも嫌悪感を抱く事でしょう.

まだ覚醒できていない日本人でも、朝鮮人が異様である事は流石に分かっていると思いますが,

その度合いが・・・「どういうレベルであるか?」を、早く理解してほしいと願っています.



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【2087】

アラカルト

余命3年時事日記

2017年12月4日

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(via awarenessxx)