金曜日

copipe

conveniitekuru:

“太平洋戦争というのは、エネルギーの補給線をたたれて、国家存亡の危機に陥った日本が、破れかぶれで負けるとわかっている無謀な戦争をはじめたわけだ。そこから得られる教訓は、軍備をやめましょうではなく、エネルギー安全保障がものすごく重要ということになります。”