土曜日

copipe

chikuri:

“「俺は人の命が犠牲になってでもやるべきことなんてないと思ってる」って言って、オリンピックに文句つけてたアーティストが、いざ自分が出演するフェスについては、色々と能書き垂れて正当化してるのを見て、結局自分が当事者か否かで、意見なんていくらでも変わるってのをあらためて感じるわけです。 それぞれの意見の是非なんて、一個人が、どうこう言うべきことではないのだけれども、人の意見や主張というのは、その人が置かれている立場や環境によって、簡単に真逆にもなり得るというのは、常にアタマの片隅に置いておいた方がいいと思うのです。”

クマムラゴウスケ / Twitter (via y-kasa)