金曜日

copipe

powlitics:

“結局、この1年半で見えた飲食業界の最大の課題は、なぜプロ野球や大相撲、音楽イベントが緊急事態宣言中でも有観客なのに、飲食店ばかり割りを食うのか。業界を横断する強力な自主管理団体がないからだよね。スポーツもエンタメも、業界団体が自主的にガイドラインを設け、自らを律する。課題はそこ。 コロナに限らないけど、昔から行政に口出しされないよう、業界団体が先手打って自らを律するガイドラインを作り、営業を続けるのは世の常。今回プロ野球とJリーグなんて、さっさと委員会作って、医療業界巻き込んで緊急事態宣言でも5千人の観客を可能にしたんだよね。そうなると行政は口出しできない。 今回、飲食業界が学ぶべきはそこだったかも。強力な業界横断団体作って、東大の医科学研あたりと組んで、アルコールの出せるガイドラインを作る。例えば緊急事態宣言時は1人or2人客限定、ハシゴ禁止、入店時にアルコールチェック義務化、違反店は業界自ら処分を下す…とか。鍵は行政より先にやること。”

指南役さんはTwitterを使っています 「結局、この1年半で見えた飲食業界の最大の課題は、なぜプロ野球や大相撲、音楽イベントが緊急事態宣言中でも有観客なのに、飲食店ばかり割りを食うのか。業界を横断する強力な自主管理団体がないからだよね。スポーツもエンタメも、業界団体が自主的にガイドラインを設け、自らを律する。課題はそこ。」 / Twitter (via himmelkei)