月曜日

copipe

moko1590m:

“江頭は冒頭「言っておくけど、オレはこの話をするつもりはなかったんだよ。でも、新聞とかツイッターでいろいろ騒がれてるから、もうその真相を話すから」と、支援活動の裏側を話すのは本意ではないと前置きした上で、今回の顛末を語り始めた。物 資を届けようと思い立ったきっかけはNHKで「いわき市が原発の問題で救援物資が届かない。しかも老人たちが孤立してる」との話を聞いたこと。その瞬間 「『エガちゃ~ん…エガちゃん助けて~』『エガちゃんしかいないよ~』『エガちゃんの登場だ~』」といわき市から声が聞こえ、高田文夫事務所所属の松田健 次と共に同市へ向かおうと決めたそうだ。しかし、最初に立ちはだかったのはトラックの手配だった。レンタカーはガソリンがないため借りら れず、友だちに相談。すると運送会社の人を紹介してもらうことができ、「救援物資を運ぶのにトラックを貸してもらえませんか」と直談判したところ、「わか りました。じゃあ好きなトラック乗って行ってください」と快諾を受け、2トントラックを無事に借りられたという。次は資金だが、2トント ラックを借りた以上、物資を満載して届けたいとの思いから、「風俗に行くためのプール金、アコムから借りて来たんだよ」と借金したことを告白。続けて物資 の調達はいろいろなところに相談をしたものの、どこも「1つか2つくらいしか譲ってくれないって言うんだよ。もうカチンだろ」と難航してしまった。と ころが、マネージャーからの提案で会員制の倉庫型店「コストコ」の「一番上の人に電話をした」ところ、「明日、あるだけの物資、持って行ってください」と の返事をもらい、結果、水やおむつ、ペーパータオルなどの物資を「2トン車いっぱいに買える分だけ」購入し、いわき市へと出発した。”

江頭2:50が物資支援の真相激白「お金ないからさ。体で払ってきただけ」。 | Narinari.com (via acricket86)