金曜日

copipe

narukish:

“●物理学はむずかしくない/都筑卓司/講談社現代新書1975 より  一番バカな人間は、分子や原子がほんとうに『ある』と思っている。  中くらいの頭の人間は、分子や原子は『概念』だと考えている。  利口な人間は、分子や原子をたんなる『約束』だと信じているのである‥‥‥ 都筑卓司氏の恩師の言葉。この柔軟な考えこそすばらしい。法則があって世界があるのではなく、 世界があってそこに我々人間が法則を見いだすのである。分子や原子はもちろん、量子やクォークも、 私たち人間と自然との約束ごとなのである。”

さあ、お前らも『ザ・マネーゲーム』から脱出しようぜ。: ピンチの時の永ちゃんが目覚めた「これは映画だ」という視点 (via itokonnyaku)