土曜日

copipe

ishizue:

“中村哲さんが凄いのは、持続可能性をモットーにアフガニスタンの開発を行ったこと。現地の人が設備やインフラを維持できるようにわざと枯れた技術を使用していた。具体的には水路は江戸時代からある技術を使用して作ったという。こういう現地の人でも維持できるっていうのは大事。”

統合の失調(てすら)さんのツイート (via gkojax)