月曜日

copipe

mg360s:

“私が幼い頃から、キリスト教の信仰に触れてよかったと思うのは、自分の行動の評価者として神しか考えないようになったことだ。(中略) 私が何を思って何をしたかをほんとうに厳密に知っているのは神だけだ、という最終の地点の認識はいつも心の中にある。 だから人にどう思われたっていいというわけではないが、いつのまにか、他人の毀誉褒貶は大きな問題ではない、という心の姿勢が私にはできるようになった。”

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人間にとって成熟とは何か
(via mmgen)