“正直なところ、ヒットは狙ってません。ヒットってファンが喜ぶことではないんですよ。昨今はたとえいい曲ができても、ファンしか買わない、ファンしか聴かない、ファンしか評価してくれない時代です。その枠を越えて、ファン以外にも届くのがヒット。つまりヒットを意図的につくろうとしたら、ファン以外に目を向けなければなりません。そんなことばかり続けていたら、ファンは「もっと私たちに優しくして」って寂しくなってしまうと思うんです。”— 金爆・鬼龍院翔に「一発屋で終わらなかった理由」を聞いたら、ファン目線に圧倒された|新R25 - 20代ビジネスマンのバイブル (via yellowblog)