(中略)
そもそも愛国心のない輩の帰化を認めることは法律で禁止すべきだ。
米国の愛国者法は、9.11テロ勃発後、愛国心のないものを帰化させることによって、国家国民の結束が損なわれ、テロ勃発を増長させる懸念から法制化されたものである。
・
わが国は、愛国心どころか日本を陥れたり、政財界、官界に、日本弱体化を目的とする敵国工作員が帰化人として潜入し、あちこちで食い荒らしている。
日本の国会には、日本の国益を護る政党と議員以外は不要であるし、愛国心のない帰化人や反日外国人を擁護するための法曹界やメディアは存在することが弊害である。
それがわかっていながら、スパイ防止法すら法制化できないところに、日本の政官財界、法曹界、メディアが如何に汚染されているかということである。
・
日本の快挙を素直に喜べない者を、日本人として認めるわけにはいかない。
仮面を被った日本人をのさばらせることはもう止めなければならない。
日本を陥れたい者の意見を、テレビで堂々としゃべらせることに、異常さも感じないほど麻痺している感覚を一掃することが先決である。
(中略)
”-
日本人の快挙を素直に喜べない・・・仮面を被った日本人(在日朝鮮人、反日、売国奴)たち。
大和心への回帰 | 2018年02月18日
http://www.yamatogocoro.com/article/456960361.html
(via awarenessxx)