水曜日

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“デジタルカメラと交換レンズのマウントアダプターでは世界的第一人者になっている沢村さんは最近また新しい本を出したようですが彼が持ってきたライカエム10 にはソ連製の見慣れない50ミリレンズが付いていました。
コンバスオートマットと言う35ミリ映画撮影機についていたレンズなんですね。映画監督のタルコフスキーがデビューしたときに使っていたカメラがまさにそのカメラなんです。これは第二次世界大戦直後の記録映画のソ連のスタッフが主に使っていた小型軽量なムービーカメラでした。”

- ソ連製レンズのミニブーム来るか?: チョートクカメラ塾 (via mitaimon)