水曜日

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多くの日本人は、争いを好まず、平和と安定を愛し、人としての成長を望み、日々安心して暮らせる法治国家であり、自由な言論を、空気のようにあたりまえのことと感じているのだと思います。

ところがその一方で、こうした形で、意図的な「工作」を国家的規模で推進する狂人たちがいる。

他方、日本にはスパイ防止法はなく、彼らの「活動」は野放図に野放しになっている。

そして長い年月をかけて完全にメディアは謀略に呑まれ、偏向報道があたりまえのものとなった。

そんなバカな!と思うかもしれないけれど、ここに書かれた「日本解放第二期工作要綱」という、37年前に明らかにされた文書が、この文書の真偽のほどはともかくとして、内容はまさに現代日本の様相を顕著に表わしているのは事実ではないかと思います。

いま、日本人の矜持を失わない人たちが、ネットを通じ、真正保守として危険を訴えています。

いきすぎたものには、必ずその反動がくる。しっぺ返しがある。

この工作要領の真偽は別として、確実に日本は工作要領に書かれた方向に進んでいる。

日本が断じて、人治国家である中華に蹂躙された「日本人民民主主義共和国」にならないよう、私たち日本人が目を覚ますときが来ているのではないかと思います。



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中国、戦慄の「日本支配工作要領」

ねずさんの ひとりごと

2009年03月22日

http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-448.html

(via awarenessxx)