ただいま読売新聞北海道支社に電話したところ。 訂正記事等による対応を求めた。
「会って話す」と繰り返されるばかり。 私は「それが対応になるのは困る、訂正を求めるのみ」を繰り返すばかり。
上司という人から電話がかかってきた。 同じ説明を3回したけど、またもや 「会って話す」と繰り返されるばかり。 私は「それが対応になるのは困る、訂正を求めるのみ」を繰り返すばかり。
「訂正記事を出すということは新聞社にとってとても重いこと」ときた。 私にとってもこのタイトルはとても重い。 何より、いい飲み方であっても、悪い飲み方であっても、飲み方に ついての講義ではない、そんなトピックさえなかったはず。
なぜ同じ話を何度もしたのに「会って話せばまた違う」と言われるのだろう?
その後、電話があり、「社内で協議した結果、『飲み方を講義』 というのは間違っていない、ということ。 サッポロビールから来てくださった方も、私も、 「そうじゃない」と言っているのに?
「ではその理由と根拠について文書でご回答ください、まず それを拝見いたします」と私。
”- 「お酒の飲み方、北大で講義」???に訂正を求めました!: 12通の手紙 (via otsune)