水曜日

copipe

jacony:

“そういや「遠すぎた橋」という昔の戦争映画で、敵地で一週間くらい孤立して 食料も尽きて飢えた部隊に、上空から味方の飛行機がパラシュートで援助物資を投下。 でも陣地から100mくらい先に落ちちゃって、それでも腹減ってたから一人の勇敢な兵士が 飛び出して、荷物を抱えて走って戻ってくる最中にドイツ軍に狙撃されて死亡。 転がった箱の蓋が開いて、中から大量の新品のベレー帽がこぼれ落ちるって場面があったな。”

救援物資の中身が箱一杯の千羽鶴だった時の絶望感 - 2chコピペ保存道場 (via darylfranz)