金曜日

copipe

petapeta:

“10年前まで現像屋やってたけど、よく地域の小学校の生徒たちがクレクレしに来た。 学校の工作に使うそうで、先生にカメラ屋さんに行けと言われて来たらしいけど、普段その学校や先生となんの付き合いも無いのに事前のおうかがいもなくいきなり子供をよこす神経にカチンときてた。 社会勉強?まち学習?のつもりだったかもだけど、いちおう事前に「なんとか小学校何年何組の担任の〇〇と申しますが、工作の授業でフィルムのケースが大量に必要なんです。近いうちに生徒がいただきにあがりますので、ご協力お願いできませんか?」と電話一本かけることがなぜできないのか。 できないのが「先生」なんだろうなあ。 子供たちに罪は無いからあげてたけど。 デジカメが普及してフィルム現像が減ると当然ケースも集まらなくなり、まとまった数が用意できなくなったけど、それでも学校では「写真屋さんに行けばいくらでもある」と教えていたようで、意地悪でなく本当に数が足らなくて、がっかりさせることが増えていったよ。”

【悲報】平成産まれキッズ、これが何を入れる物かわからない:哲学ニュースnwk (via 46187)