“「くの一サロン 忍者屋敷」(^ω^;) ようするにピンクサロン、略してピンサロ。 このあまりにも突き抜けたセンスに衝撃を受けた私は 今夜の宿をとったあと、さっそく突入することに……。 店に入ると、痩せたお婆さんが出迎えてくれた。 入場料2000円手渡し、忍者屋敷の奥へと案内された…。 店内は薄暗く、雑然としており、申し訳程度の仕切りがあった。 そして至る所に昭和風味の広告、照明にもなる看板、置物、観葉植物。 もうとにかく、昭和の日本!! まるでタイムスリップしたような気分に…。 ひとつのテーブルにつくと、飲み物を出され、 なぜか案内のお婆さんが対面に座った。 (なぜだ?なぜ座る…?) 疑問に思いつつも、お婆さんは「どこから来たの?」 「ひとり?」など質問してくるので反射的に答えていると、 20分くらいは過ぎただろうか、 お婆さんが、 (・´з`・)「どうする?○○○○円でサービスあるけど?」 Σ(゚Д゚;)「ええっ!?婆さんがっ!?」 (記憶は定かではないが確か6000円~8000円くらいだったように思う) (・´з`・)「やだねェ、若い子だよ(笑)」 (´ε`;)「…そっか、良かった(ふぅ)」 数千円支払うと、お婆さんと入れ替わりに 肉感的なお姉さんが対面ではなく私の左に座った。 年の頃は40代前半から半ばくらいか…、 直前までお婆さんを見ていたせいか、ものすごく若くて美人見える。 これが忍法か!!お婆さんの忍法か!!”— 【下ネタ注意】「くの一サロン 忍者屋敷」 - 黒ウサギの庭 - Yahoo!ブログ (via twinleaves)