“私が今の左翼や民主党支持者を左翼リベラルとか革新派リベラルと言わずに「後退派左翼」と呼ぶようになったのは、今の左翼はおよそリバティー(自由)にも革新にも全く興味がない独裁主義だからである。 現在の左翼たちは徒党を組んで覆面して保守派の講演会を暴力で阻止する。自分と違う意見は徹底的に弾圧する。左翼思想に従わないものは道端で出くわしても、レストランでも、小売店の店先でも大声で罵ったり暴力をふるったりする。これが差別反対とか少数派の人権擁護とか言ってた奴らのすることか? こういう世の中なので、今までリベラル派でそういう付き合いしかしてこなかった人間が突然自分は保守派に転向するなどと言ったら、周りから受ける反撃は半端なものではない。友達を失い家族からも見放され下手すれば仕事も失うなどということになりかねないからである。”— リベラルが民主党を見放す時、ウォークアウェイ運動に同調するリベラル達 – Scarecrow in the Strawberry Field (via sqiz)