木曜日

copipe

gkojax-text:

“躁鬱病で自殺した先輩がいたのですが、最後のツイートが「自殺した可能性があるのでこちらの住所まで確認を」という内容でした。 タイマーを仕掛けて6時間ほどツイートがなければ自動で書き込むような設定にしていたそうです。 本当に有能で魅力的な先輩でした。 遺言としてはそういう方法もあるでしょう。”

Twitterの「亡くなられたユーザーに関するご連絡」機能、ほとんど利用されず | スラッシュドット・ジャパン IT (via plasticdreams)