火曜日

copipe

“さっき学んだこと:栗は"マロン"では通じない。正しい英語は"チェスナット"。マロンはフランス語で栃の実(マロニエ)のことなのだが、日本にマロングラッセが伝わったときに、日本にトチノキが少なかったせいでそれが栗で代用されたことから、栗=マロンが定着してしまったらしい。”

- Kentaro Haraさんのツイート (via gkojax)