水曜日

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“斎藤道三には、主君・土岐頼芸の息子次郎に娘を嫁がせ油断させ毒殺、更にその弟八郎にも同じ娘を無理やり嫁がせこれを自害させる。そしてこの娘はさらに織田信長に嫁がされ、濃姫と呼ばれた。なんて話があり、後世の創作だと思いますが、まさに東の道三西の宇喜多直家と呼べる悪逆っぷりですね。”

- まとめ管理人さんのツイート (via gkojax)