“587 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2010/03/17(水) 00:27:19 ID:pCPADu2g俺は高校の時、DQN4人組にずっと悪質ないじめを受けていた。チンポの写メとられたり、殴られたり、クラスの前でからかわれたり机に悪口を掘られて、そこに修正液を流し込んで、悪口を消えなくしたり牛乳パックを投げつけられたり、本当にいろいろされて死にたかった。俺はそれがトラウマで高校はなんとか卒業したが、大学には通えなくなった。今は底辺ニートやってるよ。去年、急に俺のところに高校の同窓会の連絡が来たんだ。いままで、一回も呼ばれたことなかったのにな。俺は24歳ニートだったからもちろん断ろうとおもったよ。でも、しつこく誘おうとしてる奴がDQN4人組の一人だと知った。俺は同窓会に出ることに決めた。同窓会が盛り上がってる最中に俺に人生狂わした4人のだれかをぶん殴ってそれで出て行こうと思った。で、同窓会なんだけど最悪だった。あいつら4人は本当に最低だった。あいつら4人は同窓会遅れていった俺の近づいて来て、いきなり誤り始めた。「昔、いじめて本当にごめん。ずっと反省してたんだ。 一度、いじめた俺たち四人全員で誤りたかったんだ」と言って、真剣に俺に謝ってくる。同窓会終った後に、更に俺を呼び出して 「お前の傷が治るかわからないけど、本当に許してくれ」とDQNリーダーは土下座までしてきた。DQNの二人は旧帝卒のエリートになっていて、残り二人もしっかりした仕事に就職した立派な社会人になっていた。俺は悔しかった。DQN4人は最後まで極悪のDQN4人でいてほしかった。なのに、会ってみると、人のできた立派な人間になっていた。社会的立場も良好だった。逆に、俺は高校卒業からずっとニート、更にずっとお前らを憎んできて人間性なんて形成されずに止まってる。社会性なんて身につきもしなかった。俺の憎しみは対象を失って自分に帰ってきた。同窓会の日はすごく死にたくなった一日だった。”— 同窓会 続・妄想的日常 (via iyoupapa) (via tessar) (via sytoh) (via kojiroby) (via fukumatsu) (via mnak) (via ipodstyle, iyoupapa) (via quote-over100notes-jp) (via gkojax-text) (via yaruo)