“松下も間違えていたが、こういうのはマルチブランドでいいんだよ。 エビアンとボルビックは同じ会社だぜw どちらにしようか? と思案した時点で売れたも同然。 比較して買わせている、しかも親はダノン。 ネスレはペリエ、コントレックス、ヴィッテルを展開。 アメリカのハーゲンダッツも実はスイスのネスレ。 ブランドは使い分けるモノだ。 ルイ・ヴィトンもマルチブランド展開していて良く知られているブランドの元締めだったりする。 だがそのヴィトンの主要株主はクリスチャン・ディオール。 多くの消費者は豊富な選択肢から選んでいると思っているが実は違うというのが一番儲かる。”—
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しかも松下は、関西のオバちゃんの根強い「ナショナル信仰」をみすみす手放したっていうね。
(via yuria)