金曜日

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“「米中もし戦わば」のピーター・ナヴァロ氏は、中国公船のバックには
常に中国海軍の軍艦が行動を共にしていたとその書籍の中で述べている。
しかし、その事を日本もアメリカでもマスコミは報道しない自由を行使
しているだけだと言う。
 
コメントの中に潜った潜水艦が発見された事に対して中国の軍事力を
低くみる意見もあるが、日米が中国の潜水艦の動向を24時間体制で
ほぼ全て監視出来ている事を中国はもちろん知っている。
 
故に今回の潜水艦の存在は、潜水したまま軍艦と行動を共にする
作戦能力と同時に、日本に対して尖閣は譲らないという強硬な
メッセージに他ならない。
つまり、中国は尖閣の実効支配に対して軍事チャンネルのレベルを
上げてきたという事。”

- 【中国】尖閣接続水域に中国軍艦 日本政府の抗議を受け入れない姿勢示す 「釣魚島は中国固有の領土だ」と正当化 | 保守速報 (via chikuri)