木曜日

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“ICAN広島で講演
「日本は広島・長崎以外で、同じ過ちを繰り返していいと思っているのではないか」
 
 自分は被爆二世で、被爆者の祖父母と叔父、母を癌で皆亡くしています。この発言は私にとってとても容認できるものではありません。加害者は誰か?アメリカです。今後日本に対する加害者になりうるのは誰か?現在なお他国侵略を国策とする領土拡張主義の中国と核で非核国を恫喝している北朝鮮です。このような自明のことを踏まえてアメリカや中国、北朝鮮へ講演に行くなら理解できる。しかし、被害国の日本で「反省せよ」とは何事か。支那朝鮮に利敵行為を働く共産党志位和夫や社民党福島瑞穂、立憲民主党辻本清美らの思うままに乗せられているICANにはノーベル平和賞に値する資格が全くと強く思います。
 日本は唯一の被爆国であるがゆえに、その陰惨な被害を一番良く知っています。抑止力となる兵器は核兵器に限らず「使用すれば」悲惨な現実を生み出します。日本を取り巻く状況、日本が他国のターゲットになる要素は、一つは憲法を含む法整備の整備不足であり、もう一つは抑止力を持たぬことに起因します。私は親族を被爆の後遺症で亡くしましたが、日本国民の生命財産文化を守り、他国に付け入る隙きを与えないならば、核抑止力の保持を支持します。”

- 【緊急】ICAN事務局長を取り巻く野党議員が判明! 辻元清美、福島みずほ、志位和夫(画像あり) | 保守速報 (via chikuri)