水曜日

copipe

“これは某大学のワークショップで『風と木の詩』をテキストに説明したことだけど、読者を引き込む物語は「どうにかしてあげたい人」と「どうにもしてあげられない人」と「それに手助けしてあげられそうな人」を配置すると、どうにかしてやりたいほっとけないという読者の感情を作品内に招くことができる”

- Twitter / izumino (via katoyuu)