火曜日

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学校の存続を願い、無償化対象になってほしいと願う人ほどこの公演をやめさせるよう朝鮮学校側に言わなければいけないはず。

が、そんなことはしない。

こういう姿勢が「リベラル=うさんくさい」と思われる根本原因なわけです。

それが朝鮮学校に通う子供にとってプラスになるならともかく、そうはなっていない。こんな公演を平気で続ける学校に誰が子供を通わせようと思うのか?

帰国事業で北送された在日一世・二世の魂を何も知らない子供たちに平気で踏みにじらせる。

この残酷な行為をやめない限り、朝鮮学校は滅びるしか道はないでしょう。



- 北の暴君を称える朝鮮学校の子供たち 2018年在日朝鮮学生少年芸術団 迎春公演(ソルマジ公演) (via ittm)