金曜日

copipe

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“今回一番直撃をうけたのは、 福島第1ではなく、女川原発だったんです。 震源のまん前です。 女川が事故になっていないのは、 外部電源(外部の火力発電所などからの送電)が壊れなかったから。 福島第一は、 ・外部電源が失われ、 ・自家発電が津波で流され、 ・熱交換による最終バックアップも電源喪失の影響で機能しなかった ことが問題で、 しかも、菅直人が視察にくるということで6時間ロスし(別記事、「魔の6時間」)、 その間に状況が破局化しただけです。 最後のものは「人災」でしかありません。 現に、菅が行かなかった、 女川も福島第2も破局化してはいません。”

最悪の地震に耐えた原発の安全性の今後 ( 事故 ) - オノコロ こころ定めて - Yahoo!ブログ (via windsock)