“現代の会社のシステムというのは、高度経済成長期に昭和のハイクオリティな専業主婦によって支えられてきたものだ。それがいまでも、そのままのノリで存続している。それを積極的に女性を働きに出そうとする政策には無理がある。行政ではなく、それぞれの企業が変わらなければならないと思う。そもそも8時間働くという、8時間の根拠がわからない。短時間で価値を提供してそれに応じた対価を得る。家庭環境に応じた柔軟な働き方ができる。”— 三姉妹シグルファーザーのサバイバル思考法 #childadvent - トーフラボの朝ごはん
(via capybara-is-watching)