土曜日

copipe

we-will-win:

“ジェームズ・キャメロンが「こういう低俗な映画が3D映画をダメにする」などとこき下ろし(でも観てないらしい)、それに対してプロデューサー側が「お言葉ですが、ジャンル映画や低俗な映画こそが映画史を形作ってきたのです(大意)。あなたのご大層な映画ではなく。恥を知れ」と反論したりして、いろいろかまびすしい『ピラニア3D』界隈だが、ここにきて世界一信頼できる映画評論家ジョー・ボブ・ブリッグスのレビューが出た。ジョー・ボブによる『ピラニア3D』評によれば、本作は 「死体が少なくとも51体。オッパイ30組。モンスター3000匹(ジェリー・オコネル含む)。(中略)ストーリー上絶対に必要なビキニの美女集団のダンスシーン1回。やはりストーリー上絶対に必要な、オッパイに顔うずめるシーン1回。(中略)ストーリー上なくてはならないと言い切れる、全裸のねえちゃんの水中バレエシーン1回。濡れ透けウェットTシャツコンテスト。トップレスでパラセーリング。酔ってゲロ吐く場面 in 3D。目玉がプカプカ。チンコもプカプカ。豊胸オッパイのシリコンもプカプカ。切断された首がゴロゴロ。上半身も2回ゴロゴロ。(以下略)」 via Piranha 3D review by Joe Bob Briggs とのことで、「星4つ。観るべき映画」という評価。『ピラニア3D』は間違いなく素晴らしい映画になっているようで本当に楽しみだ!”

Lucifer Rising - [映画][切株][news]Piranha 3D review by Joe Bob Briggs! (via kogumarecord)

「殺人魚フライングキラー」のことがあるから、キャメロンのこの発言は大目に見てやってもらえないか。

(via hirai) (via aya18) (via petapeta) (via markie)

(via otsune)

(via tokiwatch) 2010-09-03 (via gkojay)殺人魚映画No.1争いはし烈だな

(via petapeta) (via hkdmz) (via tiga) (via omoro) (via tigerbutter) (via mcsgsym)

(via jinakanishi)