kowalski38:
“「ラオスのダム決壊、韓国企業「ラオス政府や住民の意識の低さが被害拡大の原因」―韓国メディア」2018年8月1日 決壊が発生したもう一つの理由としてSK建設は連日の豪雨の発生を指摘。事故発生時の10日間積算雨量が1000ミリを超え、事故の前日だけで438ミリの雨が降ったと報告している。 https://www.recordchina.co.jp/b629699-s0-c30-d0135.html 以下のサイトで公開されているラオスの天気の記録を見ると、雨どころか晴れてるんですけど、本当に雨は降ったんですかね? 「Past Weather in Vientiane, Laos — July 2018」 https://www.timeanddate.com/weather/laos/vientiane/historic?month=7&year=2018 降ったにしても、400ミリでダムが決壊してしまう理由には、ならないと思いますが。 いずれにしろ、日本責任論&天災責任論のどちらにも、ダム決壊の責任を押し付けるのは難しいと考えます。韓国は企業も政府も、正しく責任を認識して、ラオスに補償をしていって欲しいですね。”
— <ラオスダム決壊>日本責任論&天災責任論に反論してみる (via jaguarmen99)