“「おっさんが女子高生と付き合うフィクション」自体が許せないんじゃなくて、「おっさんが女子高生と付き合うフィクションを好ましいと思うおっさん」の方が許せなくて、しかも「おっさんが女子高生と付き合うフィクションを好ましいと思うおっさんを喜ばすタイプのフィクションばかりが供給されている世の中」も許せないんだろうけど、その怒りの対象は実在しているのかについてはよく気を付けないとね。”— 「ああJKと付き合いてぇ」と思うおっさんが心を入れ替える映画『恋は雨上がりのように』→相手に誠実に向き合う大人とはどんな人か丁寧に誠実に描かれている - Togetter