何故バナナはアホキャラクターの食べ物になってしまったのか…本当に誰か解明して戴きたい。あずまんが大王でも、滝野智が好物を訊かれた時に「バナナかな」と応え「わっ バカがいる!」と言われていたんだけど、一体いつからこうなったのか…。
泉昌之先生の漫画でも、昔はバナナといえば喜ばれたのに、今では手土産がバナナなんて有り得ない、という価値としての変化を描いていたなあ…
「桃の缶詰なんて、風邪で学校を休んだ時にしか食べられなかった」が分かる世代
昔は卵も高級品扱いだったので、すき焼きに使う卵も一個だけ買って来て、水で薄めて家族全員分に増やした、なんて話は今聞くと驚く訳だけど
文化のギャップは必ず起こってしまうものだけれど、生きていると全てリアルタイムに経験している訳になるので、携帯電話を見ても驚かない。だけど、一つ世代を飛び越えて体験談を聞くと、衝撃を受けるという。
- ブイアール式さんのツイート (via hutaba)