月曜日

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会談は6月12日の1日だけの予定だが、もし米朝どちらか、あるいは両国の首脳が1泊することになった場合、シンガポール市内の全ホテルにおいて、米大統領の「セキュリティープロトコル」に見合った部屋はわずか1室しかないと、過去の米大統領訪問に詳しい情報筋は言う。

その部屋とは、シャングリラ・ホテルの広さ348平方メートルのスイートルームで、料金は会談が行われる6月12日の決済レートで1泊当たり1万シンガポールドル(約82万円)となっている。



- アングル:シンガポールで米朝会談、北朝鮮の「頭痛の種」とは | ロイター (via futureisfailed)