月曜日

copipe

otsune:

“オートメーション系って人の仕事を奪うものと、人の仕事を作る物があって、例えばラーメン屋さんでいうとスープマンみたいなIHスープ鍋の存在は、スープの仕込みの時間は減らしたけど、ラーメン屋さんの店員が減ったかと言うと別問題で、その分各店舗は半熟味玉や、ふわとろ巻き豚等、別の事に時間を使い始めてる。 クオリティがその分あがるから、お客さんはかえって増え、人出は更に足らなくなる。 すき家や松屋は各種オートメーションで処理済みの素材が来る事になってメニューが増大し、現場で働いてる人の仕事はかえって増えてどの店舗も人手不足で困ってる。 レジの自動化やロボットタクシーみたいな人とロボットを置き換えるものと、これらは別物として考えないといけない。”