“ゴッホの複製画を何十年も書いてる中国の絵師が、産まれて始めて本物のゴッホを見にオランダに行くドキュメンタリー見たんですが、美術館で売ってるはずが土産屋の安売りでショック受けたり、絵と同じ風景見つけて大喜びしたり、自分の想像と本物の絵で色彩が全然違うのに衝撃受けたりするの面白かった いままでは生きていくために他人の複製画しか書いたことがなかったけど、オランダへゴッホの絵を見に行った中国の絵師さん、本物の絵を間近で見たことで人生感が一変して、複製画だけでなく奥さんや仕事仲間やお婆さんを描いた、自分オリジナルの絵を作る決意をするという感動的な最後でとても良かった”—
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NHKネットクラブ 番組詳細(BS世界のドキュメンタリー「中国のゴッホ 本物への旅」)
(via ryotarox)