“ジャーナリストの安積明子氏は、「現在、G20では仮想通貨のルールづくりなどを審議しており、その場に日本の閣僚がいないことは禍根を残すことになるだろう」と危惧した上で、こう続ける。 「セクハラは個人の問題であり、政府とは関係がない。麻生氏の任命責任と結びつけるのであれば、セクハラ議員を放置している立憲民主党は、枝野幸男代表が責任をとらなければおかしい」 閣僚の国会開会中の海外出張は与野党の申し合わせで、衆参両院の議院運営委員会と協議することになっているが、強制力はなく、過去にも了承のないまま出発した例がある。 反対のための反対はもううんざりだ。”— https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180419/soc1804190011-n1.html
国益の観点どこに… 野党暴挙! 麻生氏のG20出席に猛反発 - zakzak (via worldwalker2)