土曜日

copipe

leomacgivena:

“フランスの出生率がいくぶんマシなのは、あの国は18世紀から少子化問題に直面して200年以上に渡って試行錯誤を繰り返してきた国で、100年前の何かが今頃効いてきたという可能性すらあるので、「近年の政策のどれかに原因があるはず」という前提での分析は上手く行かないと思う”

ultravioletさんはTwitterを使っています