火曜日

copipe

awarenessxx:

“海自では、まず潜水艦です。 冷戦時代から、強力なロシア海軍封じ込めのために、日本の防衛は米国の防波堤として対潜水艦作戦に特化してきました。 水中の探知網、通信網は米国を含めてレベルが違います。これは攻撃力も防御力も同様です。新造艦では艦全体がステルス機能をもち、抜群の静粛性と、脅威の深深度能力です。 深深度魚雷や、深深度爆雷は世界では日本だけしか保有していません。 ・ 日本では、その兵器の能力がカタログスペックを下回ることはまずありません。 潜航深度600mとあれば、それ以上・・・深深度魚雷の攻撃深度が900mとあれば、これもそれ以上の能力を持っているということです。 どこかの国のように、まだできてもいない兵器の能力を自慢するのとはわけが違います。(大笑い) これらの兵器は精密機械です。 理屈はわかっていても製造ができないのです・・・10年は無理ですね。 ・ また、水中における通信網は1970年代から延々と継続された研究により、ケーブルセンサーからノンケーブル、軍事衛星へと4CIに進化しています。 この関連は完全な機密事項ですが、今回は、かなり中国にばれてしまったようですね。しかし基礎的な部分が完璧にゼロに近い中国は、まったく対応がとれていません。”

【1533】

ぼかしとカット

③から、中国軍事委員会

余命3年時事日記 / 2017年2月15日

(via awarenessxx)