土曜日

copipe

takojima:

“件の殺害事件の犯人が「最初は障害者に対し不憫だと思ったがそのうちこの人達のゴールはどこだろうと考えるようになり抹殺しようと思った(要約)」という供述をしているとニュースで見た息子(8歳)が「人生にゴールなんか無い!生きるだけだ!生きる意味を他人が勝手に決めるな!」と憤慨している。”

Twitter / nemunemucat (via y-kasa)