月曜日

copipe

zaki123:

“第三部 バブリーズ編 1992年から1995年まで連載された。ゲームマスターは清松みゆき。イラストレーターは中村博文。 最初は赤貧パーティだったが、とある事件を解決した際に手に入れたマジックアイテムを売り払ったことで一気に大金が転がり込み、以降それを元手にして傭兵を雇ったり、高額な消耗品を盛大に使い潰しながら突き進む等の金に飽かせたGM泣かせのお大尽プレイが行われ、それが功を奏してどんどん成り上がっていった事で知られており、バブリーズ若しくはバブリーアドベンチャラーズ等と呼ばれるようになった。システムやシナリオの穴をついてゲームを有利に進めたり、敵を鮮やかに封殺したりといったプレイングも人気を博し、旧SWリプレイでは一番人気のシリーズとなった。SWが完全版を出さざるを得なくなったのは本作のせいとも言われている。”

ソード・ワールドRPGリプレイとは (ソードワールドアールピージーリプレイとは) [単語記事] - ニコニコ大百科 (via petapeta)