“厨房ん時に隣の席の女子に筆箱取られて、そいつが逃げたんで追いかけた。 そいつ陸上部、しかも短距離専門だからめっちゃ速い。 何とか姿だけ追って、鍵の開いてた視聴覚室に逃げ込んだのを見て俺も入った。 んで、黒板前のでっかい机を挟んで睨み合ってたら、突然 「好き。卒業したら、付き合って」 とか言われた。 今思い出してもあれは反則だと思う。 そんな反則使った奴と、昨日結婚した。 約八年、色々あったが、あの時ほど萌えた時は無い。”— 筆箱取られて、そいつが逃げた 続・妄想的日常 (via konishiroku)
2008-07-26 (via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via tomo-himajin) (via rktm) (via hepton-rk) (via himmelkei) (via twilight-2) (via quote-over1000notes-jp)