日曜日

copipe

lumiasan:

“日本一の学者に儒学を学んでいた弥太郎が、木こりに算数を教わるというのはじつに奇妙に聞こえますが、当時、日本に算数ができる武士はほとんどいなかった。なぜなら金勘定というものは、身分の低い商人風情がやるもので、武士道にもとる下衆なものであるとされていたためです。”

三菱は「ゲスなもの」から事業を拡大した (2/3) | プレジデントオンライン (via shitakeo33)