金曜日

copipe

udon0316:

“川崎市の生ポ不正受給はどうなんだ? ※186 生活保護のケースワーカーへの異動を希望している川崎市の一般事務職員が、韓国籍という属性を理由に過去3度、門前払い同然の扱いを受けていた。2009年、民主党の政権交代により、川崎市の在日職員は希望する生活保護課に配属 され、現在は生活保護のポストで活躍している。民主党市議からも生活保護行政の専 門家として、厚い信頼を受けて生活保護で民団と供に川崎市で活躍している。金本大裕さん、なぜ君がそんなに生活保護に係わりたかったのか教えてくれ。 追記:川崎市が国内で初めて採用した在日公務員。生活保護のケースワーカーに任命するよう要求。ケースワーカーは支給の決定権を持つ。同じ人物が「自分は在日韓国人のために働く」と発言。”

【川崎】「ヘイトスピーチの根絶に関する決議案」を市議会全会一致で可決 | 保守速報 (via chikuri)